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平松天神社

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近年、宮司としてお迎えした西澤師のご尽力により、天神社(天満宮)に参拝に来られる方が多くなりました。

西澤宮司は、神道・人形研究家として滝行・地鎮祭・上棟式・神葬祭・各種御供養・御法事・祈願・祈祷・霊障護摩祈祷(除霊)・霊障相談・因縁相談・厄除け・御祓い・方位除け・開運などの出張祭典、諏訪信仰・日本人形・節句などの講演などもお受けしています。

西澤宮司経歴 link

西澤さんのホームページ録音MP3(桃の節句)

 

 

西澤形一著- 「お諏訪さま・祭りと信仰」(共著)、「日本人形の歩み」(共著)

 

       祭神・菅原道真公(天神様)

菅原道真公

幼少時から学問詩歌の才に優れ、国家試験に合格し博士号を取られました。当時の宇多天皇や醍醐天皇に重用されておられます。

894年には遣唐大使に任命されるが、日本独自の文化を育てる為・唐が衰退してきたことを理由に遣唐使の廃止を訴え、採用されました。
右大臣にまでのぼりつめるが、左大臣藤原時平の讒言(陰謀でうその証言)により太宰権帥に左遷され、不遇のうちに903年に病死するという不幸な後半でした。

天神像 渡唐天神画 リンク

「東風(こち)吹かば にほひをこせよ 梅の花 主なしとて 春な忘れそ」

    道真公が左遷される事が決まり、自宅で彼の愛した庭の紅梅に別れを惜しんで詠んだ有名な歌です。
    のち、雷神・祟り神として恐れられましたが、今では天神として祀られ、学問の神様として親しまれております。
    菅家(かんけ・かんか)、菅公(かんこう)ともよばれ、様々な伝説が残されています。

他の祭神 八大龍王  弁才天(弁財天)   宇賀神

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弁天様は、ご本堂、阿弥陀堂にも祀られています。銭洗い弁天様もお参り下さい。  八大龍王宇賀神

年間行事予定表

元旦祭 1月1日 午前11時より
初天神 1月25日 午前11時より
春の例祭 4月25日 午前11時より
夏越の祓 6月30日 午前11時より
秋の例祭 10月25日 午前11時より
大祓 12月31日 午前11時より
月次祭 毎月1日、15日、25日 午前11時30分より
  • 以上の祭礼に参加された方は、昇殿して玉串による拝礼ができます。ただし、夏越の祓と大祓は儀式上、玉串による拝礼はありません。
  • 月次祭は外祭などのため、時間が異なる場合があります。
  • 連絡先 携帯 090-3225-6286
滝行

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滝行のご案内

東京都西多摩郡檜原村数馬のパワースポット・九頭龍の滝・龍神の滝で
滝修行をしてみませんか。     滝修行   リンク

携帯090-3225-6286

「女性セブン」「週刊ポスト」などの取材に協力しました。

その他テレビやラジオにも出演し、指導や協力をしています。

 

西澤形一師経歴

神職・宗教研究者
多くの書籍出版に携わる。
笛畝人形記念美術館館長を退任後、秩父市内の神社に8年間奉職する。
滝行と自然を味わう会を主宰
平松天神社宮司

西澤形一師は円泉寺境内にある天神社宮司です。円泉寺住職ではありません。
併せて境内にある地元の八坂神社、山の神(やまのかみ)社もみています。

 

諸費用

御祈願なども例大祭において列席するだけなら、お賽銭しかいただいておりません。

除霊・霊障相談・因縁などの困りごとの相談を依頼されても、来ていただいてお話を聞くだけであれば、お気持ちとしていただく程度です。

現在はできる限り滝行に来ていただき、自分の内側から出て来る力を信じて修行していただくようにしています。
かかる費用も都下檜原村での滝行指導料5,000円だけです。(交通費、お賽銭は別です)

何度も滝行に行く必要はありません。
普段は相談者近くの神社に、出来るだけ多くお参りするよう勧めています。

御祈願も人により合う合わないはあります。良くなったらお気持ちをいただきますと言っています。
まず数十万円をいただきますとか、後々にもさらに多くを請求することはありません。

気軽にご相談ください。

 

円泉寺住職談話

『あるとき西澤さんなど数名と出かけた折、私はしだいにその場所に歩いて行くのが苦になり出しました。先に向かうのが不安でした。
すると西澤さんが、「住職さん、○○だから、これ以上行かない方が良いですよ」と言われたことがあります。
このように言われ、私はホットして退散しました。私には見えませんでしたが、宮司にはハッキリ見えていたようです。
一緒に行った霊能者(本人は否定しているが、周りは力があると思っている人が多い)の方もずっと手前で来ようとしません。その方も何かを感じていたようです。普段なら平気で一緒に行く方です。』

 

平松天神社

 

 

〒357-0014 埼玉県飯能市平松376 円泉寺境内  

携帯090-3225-6286

普段は神社におりません。ご用の方は、前もってお電話下さい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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