納骨銘板とは、「墓誌」の一種です。古くは古事記の編者「太安麻呂(おおのやすまろ)」、唐の日本人留学生「井真成(いのまなり 又は せいしんせい)」などが有名です。 セキメイバン元会長の故・関崇雅氏には、あれこれいちゃもんをつけ、現在のような銘板にしていただいた責任もありますので、少し宣伝をさせていただきます。 問い合わせは、円泉寺ホームページを見たと話し、お申し込みには、下の申込用紙PDFを印刷して申し込むと、直に申し込むより安くしていただけます。 神道、キリスト教、小さな骨壺用もあります。