グスタフ・クリムト『接吻』(巧芸品)

一昨年の4月に東京都美術館において、「クリムト展 ウィーンと日本 1900」が開催されましたが、気がついたのは閉幕して数日後でした。

グスタフ・クリムト ウィキペディアlink

彼の作品は、日本の琳派などの影響を強く受けているそうです。

 

運良く巧芸品の「接吻」(1908年)を手に入れることが出来ました。

グスタフ・クリムトの『接吻』ウィキペディアlink

 

 

実物の大きさは180㎝×180㎝です。作品の一部を印刷し額装にした品です。

 

 

残念なことに飾る場所がありません。

しばらく私の仕事部屋(和室)に掛けて、楽しもうと思います。

 

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