円泉寺便り

赤塚城跡と板橋区立郷土資料館 乗蓮寺(東京大仏) 松月院 武蔵千葉氏

板橋区立郷土資料館で開設されている「武蔵千葉氏展」へ行ってきました。郷土資料館は武蔵千葉氏の城跡にあります。

資料館 リンク

平成27年9月19日より11月1日まで

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2015930171214.jpg板橋区立郷土資料館

201510310308.jpgクリックして拡大

 

当寺の妙見菩薩資料が何点か展示されています。

 

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高崎市妙見寺 妙見菩薩  当寺資料

(上野国  息災寺)

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当寺の童子形妙見菩薩

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相馬太田神社 妙見菩薩  当寺資料

 

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三井曼荼羅図の尊星王

(妙見菩薩)

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三井曼荼羅図  当寺資料

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能勢形妙見菩薩  当寺資料

 さすが専門家ですね。丁寧に展示され、的確な説明が書かれています。詳しくは郷土資料館でご覧ください。

 

郷土資料館の南側は、赤塚城本丸跡です。歩いて行けます。

 

 

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赤塚城本丸跡

 

 

 

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本丸跡の碑

 

近くの板橋美術館では、「まあ! おもしろ江戸屏風展」を行っていました。

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赤塚城二の丸跡には乗蓮寺「東京大仏」があり、千葉氏の妙見祠が残されています。

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東京大仏

2015930181050.jpg千葉氏関連の妙見祠

乗蓮寺近くの東南東には武蔵千葉氏の菩提寺「松月院」があります。

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松月院

2015930181654.jpg武蔵千葉氏のお墓

お墓はかなり古い墓石ばかりです。武蔵千葉氏の子孫は最期に後北条の家臣・北条氏繁(1536~1578)の四男・直胤が婿養子としてあとを継きましたが、後の記録はないようです。

 

郷土資料館の方々は、少ない資料で苦労されたようです。

ほとんどの千葉一族は鎌倉、室町、江戸と徐々に力を弱体化していきました。

現在「千葉氏顕彰会」が一族の交流を行い、活動をしています。 リンク

 

武蔵千葉氏展のご紹介-東京都板橋区立郷土資料館 平成27年9月19日~11月1日

過日板橋区立郷土史館の方がお見えになり、急遽資料として妙見様像、掛け軸などをお貸し致しました。

比較するために千葉氏とは関係ない能勢の資料、三井曼荼羅図などもお渡ししています。

板橋区立郷土資料館 リンク  地図 

 

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チラシと図録

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妙見菩薩像

 

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妙見寺 高崎市

 

 

平将門の子孫である千葉氏の末裔は鎌倉以降、全国に散らばりましたが、妙見信仰は受け継いて行ったようです。

鹿児島から青森まで、移り住んだ地域には、妙見様がまつられています。

明治以降になると北海道開拓に携わった方々は、相馬神社などを勧請してまつりました。相馬家宗家も北海道に移り住んでいます。

しかし、北海道では廃仏毀釈の関係で、元々妙見様をまつっていたことを忘れられているそうです。

 

千葉氏は室町時代になると鎌倉公方側と関東管領上杉氏側とに分かれ、それぞれ力を落としました。また、豊臣勢対小田原北条の結果、千葉氏は昔の勢いは全くなくなってしまいました。しかし、現在も各地に多くの子孫が残されています。

また、九州にいた千葉氏の宗家は、現在は柏市に移り住んでいます。   ホームページ       肥前千葉氏

 

 板橋区立郷土資料館   〒175-0092 板橋区赤塚5-35-25   

開館時間 9時30分~17時(入館は16時30分まで)

休館日  毎週月曜日(祝祭日の場合は翌日)・年末年始 展示換え・施設点検等で臨時休館する場合があります


  TEL 03-5998-0081              
  FAX 03-5998-0083               
  E-mail kyoudo@city.itabashi.tokyo.jp    

 

追記  次回は資料館に行ったときのブログです。  リンク

       

 

秋彼岸のお中日

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今日はお中日ということで、警備員さんを3人依頼し、交通整理を依頼いたしました。

いつもはお客様が多いので、お中日はご法事を入れないようにしています。

でも、どうしてと思うほど今日は少ないお参りです。

市内の和菓子屋の店員さんは、いつもなら大勢お客が来るのに、手持無沙汰だったと言っていました。

こんなこともあるのですね。

 

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しかし来られた方とは、ゆっくりとお話ができました。

かえって昨日のほうが、あわただしかったほどです。

 

 

 

霊安室-静心庵

リフォームといえるほどではありませんが、外壁だけは少しましになりました。入り口も片屋根がつきましたので、雨の心配も少し減りました。

入り口を仕上げて、より使いやすくする予定です。 内部もいずれ感じよくするつもりです。

 

 

ご本尊は阿弥陀如来二十五菩薩来迎図の屏風か、十三仏の掛け軸になります。

ここの小屋を「静心庵」(せいしんあん)と名付けました。名前だけは立派です。

 

百人一首にある 紀友則

ひさかたのひかりのどけき春の日に しづ心なく花の散るらむ」  しづ心=静心

よりとりました。

 

のどかな春の日に、桜の花が散っていってしまうように、大事な人が亡くなられてしまった無常を、少しだけでも安らげる場所であればとの思です。

 

ご遺体を安置する場所がない方は、霊安室 「静心庵」 の檀家さん以外の使用も可能です。

 

使用料は無料ですが、指定葬儀社のみとさせていただいております。

ただし、在来仏教の方か、菩提寺が未定の方に限ります。一部の宗教団体は、お断りしているところもございます。

静心庵での読経や法要・供養は、円泉寺住職以外は出来ません。

 

指定葬儀社 初心堂

  携帯:090-5538-1188(荒岡)

  葬儀費用 ご自宅、静心庵にご遺体を安置した場合

  • 広域斎場・円泉寺での葬儀、60万円(税別)
  • 直葬(火葬のみ)、20万円(税別)
  • ラストメーク(死に化粧)料金も含みます。口や目を開いたままや、精気のないお顔が、生き生きとしたお顔になります。

お支払いは上記の料金で、ほとんどが済んでいるようです。

詳細は、携帯にてお問い合わせください。  初心堂 リンク

 

 

宇賀神

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天神社に祀られている宇賀神様です。小さい御尊像です。

普段は直接お参りすることは出来ません。天神社の祭礼や例大祭の時のみとなります。   天神社 リンク

 

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厨子の額に宇賀神の文字

 

宇賀神を初めて知ったのは円泉寺に入山する何年も前でした。30年以上の昔です。

ある神社の境内に首から上がなくなった石仏を見たのが最初です。記憶を頼りにネットで調べたのですが、思い出せません。確か千葉県の北部だったような気がします。

 

お地蔵様の石仏なども 頭部のない石仏を各地で見ます。自然に割れたのでなく、意識的に割ったとしか思われない仏様もあります。

残念なことです。

近在にも宇賀神様が祀られています。    日高市清蓮寺

 

宇賀神  Wikipedia

 

追記

BS TBSで少しだけ宇賀神様が紹介されました。  ブログ  link

 

将門神社ー東京都八王子市上恩方

平将門伝承は、茨城県・千葉県だけでなく、埼玉県・東京都・山梨県にもあります。
戦いに敗れた将門公を支えていた人たちの中に、筑波の山伏がおり、山沿いに伝承が伝わったという説もあります。
私が住む埼玉県飯能市にも残っています。
 
妙見菩薩と平将門を調べていますが、東京都八王子市下恩方町の将門神社は他の方のブログで見てもすぐに見つからないこともあるようです。
私も苦労しました。
必ず交番や近在の方に聞きましょう。
 
 
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間違っても神社の正面から行くことは不可能です。
道に沿って、北に向かいます。
 
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将門神社前の畑は危ないです。草ぼうぼうで、猪が掘り返した跡ででこぼこです。
高低差があり、帰りは特に危険です。
まず畑から行きましたが戻り、あきらめて道沿いに行きました。以前参道はあったのかもしれませんが、山の中の方が、草に覆われていないぶん安全です。
 
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脇に入る道がありましたので、行ってみました。
 
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お墓に出たら左に行きます。
 
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畑の中は進まず、山の木に沿って行くことをお薦めします。
 
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将門神社
 
正面に横になった竹をどかして神社に向かいました、近頃お参りした人はほとんどいないようです。
念願の将門神社にお参りしましたが、何か寂しい帰途となってしまいました。
 
各地の神社仏閣を調べに行くと、崩れ落ちたり更地になった場所がたくさんあります。
檀家氏子の減少、高齢化、意識の変化など、これからどんどん加速していくでしょう。
 
 
 
 
追記
 
将門神社は他のブログから引っ越しました。
久しぶりにネットで検索してみると、将門神社(将門大明神)のホームページがありました。前の畑など刈り込んだ様子が分かります。
 
    将門大明神    
 
 

紋白蝶と白花彼岸花

珍しくモンシロチョウが飛んでいます。

レンズを向けても液晶モニターには入っていません。

やっと花に止まりましたので、撮すことが出来ました。

 

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 一度でも飛んでいる蝶を撮影したいものです。

 

同じく白ですが、彼岸花です。

早咲きのシロバナヒガンバナが咲いていました。

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残念ながら昨年すぐそばの球根が盗まれてしまいました。

色違いの珍しい種類だったように思います。

黄色い鍾馗水仙(黄色い彼岸花)や変わった色の彼岸花も咲きそうです。

 

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お寺に来られる方々に喜ばれるように植えていますので、非常に残念でした。檀家さんが持ってきた物もありました。

他の花も咲くそばから盗まれていました。ヤマユリなどは、何度盗まれたかしれません。

何度も球根を植えたからでしょうか、今年はヤマユリだけは残っています。

 

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普通の彼岸花は、まだ芽も出ていません。去年の花を掲載します。9月19日撮影

 

 

天神像と渡唐天神図-菅原道真公

天神像

当寺の天神社には廃仏毀釈の影響はなく、天神様(菅公)の御尊像が祀られています。 

天神社リンク  

 

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天神像

 

あまりにもひどい状態でしたので、3年前に修復致しました。

 

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渡唐天神図

菅公は遣唐使には選ばれましたが、唐に行くことはありませんでした。

渡唐天神図は鎌倉時代になってからの逸話から描かれた画像です。中国が栄となった時代の話しです。

菅公が禅を学びに渡栄し、径山万寿寺にいた無準から法衣を授かったとされる逸話が生まれました。

時代が違うのですから、実際に行ったわけではありません。

 

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渡唐天神図

 

室町時代になるとたくさんの渡唐天神図が描かれました。唐服に梅の枝を持ち、腰袋のお姿が特徴です。

この画像は明治以降の天神図です。是眞の落款がありますが、柴田是眞とは思われません。落款がなければ良かったと思っています。

中山秋湖の道真公の掛け軸

大宰府に流され、失意の時に東(御所)に向き、院から頂いた衣服を捧げています。

 

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菅原道真公

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上は絹本の多分本物、下は印刷です。

 

この図はネットのオークションでも度々出てきますので、かなり多くの掛け軸が存在していると思います。

細かく比べると下絵は同じでも、彩色に違いが見られます。印刷の原画ではないようです。印刷の方が緻密に彩色されています。

印刷の掛け軸の方が私は好きです。

一枚板の菅公と牛の彫刻

 

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道真公と牛の逸話も多くあるようです。

天神様が祀られている神社に行くと、よく大きな牛の銅像や石像を見ます。

なでると願い事が叶うと言われているようです。当寺の天神社にも小さな撫牛が祀られています。

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菅公の和歌

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    東風吹かば  にほひおこせよ  梅の花

                      主なしとて  春な忘れそ

 

    こちふかば  においおこせよ  うめのはな

                        あるじなしとて   はるなわすれそ

 

鍾馗像と鍾馗水仙

子供の頃、端午の節句には鍾馗(しょうき)さんと金多郎さんの人形を飾っていました。

私たち子供のために、健康に育つよう、災いが訪れないようとの思いです。

 

2015824183522.jpg鍾馗像

 

近在では五月人形として武者、鎧、兜、金多郎などが飾られていました。一番多いのは武者人形だったと思います。

鍾馗さんは、うちだけだったような気がします。

中国では魔除け、学業成就の神として、端午の節句に祀られたのが日本に伝わったようです。

 

数年前、たまたま骨董屋さんを覗くと、木造の鍾馗さんがあり、つい個人用に求めてしまいました。

 

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木造の鍾馗さんは、初めて見ました。骨董屋さんも初めてだそうです。

 

小さい像ですが、なかなか風格があります。長年どこかの家で大事にされていたのだと思います。

今の造りの家では、お子さん用にこの像では合わなかったのでしょうね。あるいは娘さんだけだったのかもしれません。

 

人形以外にも、掛け軸を飾ることもあったようです。

 

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 鍾馗画

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これも小さな掛け軸ですが、どこかの家で飾られていたのでしょう。一見怖そうですが、とても優しく感じます。

 

私の家でも子供のために五月人形やひな人形を飾りましたが、かなりの年月箱から出していません。

 

鯉のぼりは、江戸時代に鍾馗などを描いた幟を立てたのが始まりだそうです。  飯能市郷土史館 リンク

鍾馗 Wikipedia

 

愛知や京都・滋賀・奈良など関西には屋根の上に瓦の鍾馗さんが祀られている家がたくさんあるようです。

 

埼玉でもさいたま市岩槻区には屋根に載せられている像を見ることが出来ます。パンフレットも用意されているそうです。   リンク

鍾馗 埼玉」で検索すると、たくさん出てきます。何度か岩槻に行ったことがありますが、屋根の上まで見ていませんでした。   画像リンク

 

鍾馗の瓦の産地は、かつては各地にあったようです。

現在では、島根県石見地方、兵庫県淡路島、愛知県の3箇所が全国の8割を占めているそうです。

 

鍾馗水仙

もう少しすると塀の前に黄色い彼岸花が咲きます。

彼岸花の一種で「鍾馗水仙」(しょうきずいせん)と言うのだそうです。

昨年9月8日撮影            

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鍾馗水仙

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                       ピンクのリコリス                                    

シロバナヒガンバナは、なんと普通の彼岸花と鍾馗水仙の雑種だそうです。赤と黄で、どうして白い花になるのでしょうね。

 

昨年9月18日撮影            

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シロバナヒガンバナ

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彼岸花

赤い彼岸花だけでなく、白も咲き出します。これからが楽しみです。

 

ワンちゃん(トイプードル)の里親募集中-埼玉県狭山市

かわいいトイプードル、五才のお嬢さんです。

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 ワンちゃんを探していた人が、待ちくたびれて買ってしまったために、こちらでも紹介させて頂くことにしました。

 

詳細は、ファニードックに直接お問い合わせ下さい。

 
ファニードック&キャット    ブログ  リンク 
 
  埼玉県狭山市入間川1-17-15 
  トリミングサロン ファニードック 2F  (旧、増田塾)
  電話:080-8810-4450
 
 
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